【FT240 #61 #63 #77 #43】
#43 u=1240 #77 u=3130
#61 u=173 #63 u=53
【型番不明】隣がFB-801
外形3mm 内径1.3mm 長さ3mm
1.2GHz以上のミキサーに使っていたメガネコアが尽きたので、今後はこれを使ってみる。
参考:FB101 Φ3mm L=3.5mm AL≒600
FB801 Φ7.5mm L=7.5mm AL≒1500
【Fair-Rate 5975000101】
外径6mm 内径3mm 厚さ1.6mm
AL=975n
【型番不明】
外形10mm 内径5mm 厚さ2.5mm
【型番不明】
外径8mm 内径4mm 厚さ3.5mm
【型番不明】
外径8mm 内径4mm 厚さ3.5mm
【型番不明】
外形10.5mm 内径4.7mm 厚さ4.6mm
・SDR用コンバーターのミキサーに使用してみたが、〜30MHzの使用に問題なし。
【TDK HF70 T8X4X4】
外形8mm 内径8mm 厚さ4mm
初透磁率1500µi 飽和磁束密度 280[H=1600A/m]
【型番不明】
左 幅32mm 高16mm 長20mm 穴径8mm
中 幅32mm 高16mm 長30mm 穴径8mm
右 外形14mm 内径6.4mm 長30mm
リニア制作に明け暮れていた頃に入手したが、当時の電源がトレーラーの交換したバッテリー4本直列だったので、充電するのに何日もかかったため、手元に届く前に力尽きてしまった。ダミーロードも手放したので終息する予定。最後に作ったのはMRF150PPとMRF154PP。
未だタイトルを確定しないまま無計画に進行中。 思いついた事のメモ。凡そ邪道なことばかり。入手するモノで方針は変更に次ぐ変更。ガラクタが増える一方。悪い見本。 ※問い合わせがありましたが、回路図に数値が入っていないのは間違いではありません。
2019年11月5日火曜日
2019年11月2日土曜日
BSch3VからKicadへ
【Kicad5】
数年前に雑誌に掲載された頃にインストールはしたものの、不慣れなこともあって一切使っていなかったが、今後のことを考えるとWindows専用のソフトウエアからは切り替えようと一念発起。
幸いなことに未だ探究心はあるので、Kicadの延長上にあるプリント基板作りへの足掛かりになればという思いもある。
Kicad4はロケールの日本化がうまく出来なかったが、Kicad5はインストール時のコマンドで完了したようだ。PCとRaspberrypi共に環境を整えていく。
日本語が使えないのが非常に不便。
差し当たりTK14590VとTS75S54Fのシンボル作成と両者を使って回路図を作ってみた。まだまだ先は長い。
以前Kicad4がインストールされていたためなのか、インストール直後のライブラリーの設定と実際のファイル名が違うというトラブルに見舞われ、シンボルやフットプリントが一切使えないので全て自分で作るところから始まった。ライブラリーの設定に登録されていた数よりもファイルの数が多いので、Kicad4の設定のままだったと推測。手動で修正。
数年前に雑誌に掲載された頃にインストールはしたものの、不慣れなこともあって一切使っていなかったが、今後のことを考えるとWindows専用のソフトウエアからは切り替えようと一念発起。
幸いなことに未だ探究心はあるので、Kicadの延長上にあるプリント基板作りへの足掛かりになればという思いもある。
Kicad4はロケールの日本化がうまく出来なかったが、Kicad5はインストール時のコマンドで完了したようだ。PCとRaspberrypi共に環境を整えていく。
日本語が使えないのが非常に不便。
差し当たりTK14590VとTS75S54Fのシンボル作成と両者を使って回路図を作ってみた。まだまだ先は長い。
以前Kicad4がインストールされていたためなのか、インストール直後のライブラリーの設定と実際のファイル名が違うというトラブルに見舞われ、シンボルやフットプリントが一切使えないので全て自分で作るところから始まった。ライブラリーの設定に登録されていた数よりもファイルの数が多いので、Kicad4の設定のままだったと推測。手動で修正。
2019年10月28日月曜日
TK14590V Vcc1.2V FMIFsystem にてCWを受信する。③
正直なところ実用範囲に入るのかはわからないが、フリスクでJJYを…。という夢物語。
C-MOS OP-AMPのTC75S54F(Vcc1.8〜7V)で高周波電圧計作成の予備実験をしていて思いついたこと。
【Mini-Whipなら?】
本家の初段がソースフォロアなので、Gain=1と仮定して…、以下省略。
長波で使いたいのだからOP-AMPで良いだろうと、TC75S54F(C-MOS Vcc1.8〜7V)を採用し、電波時計の真似をして出力に40KHzの水晶を入れてフィルターにしてみようと思う。TK14590はストレート構成にして内部の局発をBFOにすれば周辺回路も随分簡単になりそう。
2019年10月6日日曜日
Φ4mmシャフトにΦ6mm用のツマミを使いたい。
ホームセンターで6×1.0×1mとか6×0.5×1mと書かれたアルミパイプが手に入る。”外径×肉厚×長さ”にあたるので、前者をΦ4mmに後者をΦ5mmに被せれば6mm用のツマミが使えるようになる。
必要な長さに切って”そのまま被せて使う”と、ツマミのネジで締めてもスッポ抜けてしまう可能性があるので縦に割っておいたほうが良いかも知れない。
2019年10月5日土曜日
周波数カウンターのキットの購入
【8桁周波数カウンターキット】
毎回同じ名称のような気もするが…。購入のキッカケになったのは、
・GPSの1ppsで校正する機能があること。
・任意の分周比のプリスケーラーでも補正できること。
| 【校正に使う1pps】 シャックは南側だが、建物の都合でGPS1号機のアンテナは北側に設置せざるを得なかった。それでも太い同軸を使うのが嫌だったのでGPS本体は直下に設置し、1pps出力でLEDをドライブして光ケーブルでシャックまで引き込んでいる。太陽電池を使って独立電源にしたので停電しても稼働する。 |
GPS同期標準を周波数カウンターに入力しているが、直接カウンター内に光で入力して校正できるようにする方が便利だと思う。
この周波数カウンターならば、1ppsを設定変更できない環境だったり、そもそも変更できないGPSも活用できそう。
(GPS2号機はシャックの目の前にアンテナを設置し本体は室内に設置した。設定を変更するユーティリティーがLinux(wine上)で動かせなかったので、Windowsを使っている仲間に書き換えてもらって直接10MHzを出力している)
このキットで測れる上限を超えた場合にプリスケーラーが必要になる。様々な分周比のプリスケーラーが入手可能だが、これまでのキットでは分周比によっては直読できないものが多かったので、任意の分周比に補正が出来る機能を盛り込んでくれたのは非常に有難い。
プリスケーラーICは案外高価。また、GHz台のプリスケーラは専用基板がなければ基板づくりで二の足を踏む。
少々古いICでとても大食らいだがHD10036というECLロジックICを持っている。300MHz台まで使える4bitUP-Downカウンター&シフトレジスターで、プリセットも可能なようなので10分周させることも出来るのかも知れないと思って入手したものの、データシートが英語なので後回しにしていた。しかし、16分周でも構わないならば、すぐにでも使えそうだ。時間があるときに試してみようと思う。
このキットにひとつだけ不満がある。TCXOだけ常時電源を入れておくということが出来ない。当面は…、主電源はリアパネルに設置し、正面には7セグをオン/オフするスイッチを設置してしのごうと思う。
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